著書・総説(日本語)

  • 中澤 直高、見学美根子(2019 ”脳発生に寄与するニューロン遊走のメカノバイオロジー” 生体の科学 特集 メカノバイオロジー vol. 70 No.4
  • 梅嶋宏樹、見学美根子(2018”23章 細胞移動と脳層構造の形成” 脳神経化学 –脳はいま化学の言葉でどこまで語れるか–PartⅣ 脳神経系の高次機能・構造をコントロールする分子群、241-253. 化学同人
  • 今井猛、見学美根子(2018“11章 身体の司令塔 脳と神経” 京大発!フロンティア生命科学、169-177、講談社
  • 藤島和人、見学美根子(2012”樹状突起極性形成に関する最近の知見” 生体の科学 特集 細胞極性の制御 vol.63(3):163-170.
  • 見学美根子(2012”数理解析による樹状突起分岐ダイナミクスとパターン形成原理の解明” ブレインサイエンス・レビュー2012, (財)ブレインサイエンス振興財団, クバプロ, 25-40
  • 見学美根子(2007”脳形成を司るニューロン移動の時空間的制御” 実験医学 vol.25(3) (企画)
  • 梅島宏樹、見学美根子(2007“神経細胞移動における中心体、核移動のダイナミクス” 実験医学 vol.25(3)、352-357.
  • 永樂元次、見学美根子(2005”小脳ニューロン・グリアの細胞形態形成を制御する細胞間相互作用” 神経研究の進歩 vol.49 「脳の発生分化と回路形成」、67-76.
  • 見学美根子、梅嶋宏樹(2004”小脳顆粒細胞の移動” 蛋白質核酸酵素増刊号 vol.49 「神経回路の機能発現のメカニズム」、255-260.
  • 見学美根子(2003”神経細胞の移動” 三輪書店「脳神経科学」(分筆)、177-188.
  • 見学美根子(2002”小脳の層形成と顆粒細胞の移動.” 実験医学増刊号 vol.20(5)「脳のパターン形成、神経ネットワーク、神経再生と臨床応用」(分筆)、97-104.
  • 見学美根子(2000”中枢神経系の発生と機能発現におけるWntシグナルの機能.” 細胞工学 19, 1650-1655.
  • 見学美根子(1998”WNT3aとWNT7aは同じシグナル伝達経路を介さない:ニワトリ肢芽形成におけるWNTファミリー分子の役割.” 細胞工学 17, 1408-1420.
  • 岡本治正、見学美根子、本郷育子(1996”神経誘導と形態形成の分子機構.” 蛋白質核酸酵素 41, 746-757.
  • 岡本治正、見学美根子、本郷育子(1995”初期発生における神経分化多様性の起源.” 神経研究の進歩 39, 756-765.
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